都内で スピードライト 470EX-AI キヤノン-ストロボ

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キヤノン 470EX-AI スピードライト
発売日:2018年4月下旬

●ポートレート撮影に適した充実の基本性能
最大ガイドナンバー約47の大発光量と、焦点距離24-105mm対応の照射角に加え、発光部の角度を上120°、左右180°まで柔軟に設定できるなど、バウンス撮影に適した充実した基本性能を備えています。またストロボの照射光を拡散させることにより、被写体に発生する影を抑え、より自然な描写を可能にする専用のバウンスアダプターを付属しています。

●バウンス撮影を自動化する「AIバウンス機能」を世界初搭載
バウンス撮影を自動化する「AIバウンス機能」を世界で初めて搭載しています。ストロボが適切な発光部の角度を自動設定するストロボ初心者向けのフルオートモード「AI.Bフルオート」※と、カメラの縦横の姿勢変化に応じて、ストロボに記憶させた発光部の角度に自動的に再設定する中上級者向けのセミオートモード「AI.Bセミオート」を備えており、ユーザーの撮影ニーズに応じて使い分けることができます。
※:「AI.Bフルオート」は、2014年6月までに発売されたレンズ交換式カメラEOSシリーズおよび、EOS Kiss X90、EOS Kiss X80、EOS M6、EOS M5、EOS M3には対応していません。2018年2月25日時点。なお、天井までの距離が7m以上(目安)離れているときや、撮影する角度が上方向約60°、下方向約60°を越えるときは、発光部は自動的に正面に設定されます。

【仕様】
型式:E-TTL II/E-TTL自動調光クリップオンタイプストロボ
発光部
・ガイドナンバー:約47(照射角105mm設定時、ISO100・m)※バウンスアダプターなし
・照射角:レンズ焦点距離24~105mm(ワイドパネル使用時14mm)の撮影画角に対応
 ・自動設定(撮影画角と画面サイズに応じて照射角を自動設定)
 ・手動設定
・バウンス方式:AI.Bフルオート(AI.B-F)、AI.Bセミオート(AI.B-S)、手動
・バウンス角:上:120°、左:180°、右180°
露出制御
・露出制御方式:E-TTL II/E-TTL自動調光、マニュアル発光
・調光連動範囲(EF50mm F1.4使用時・ISO100):
 ・通常発光:約0.7~23.5m
 ・クイック発光:約0.7~14.4m(ガイドナンバー20.2時)
 ・ハイスピードシンクロ:約0.7~12.5m(1/250秒時)
・調光補正:1/3、1/2段ステップ±3段
・ハイスピードシンクロ:可能
・マニュアル発光:1/1~1/128発光(1/3段ステップ)
ストロボ充電:発光間隔(充電時間):
・通常発光:約0.1~5.5秒
・クイック発光:約0.1~3.9秒 ※単3形アルカリ乾電池使用時
光通信ワイヤレスレシーバー機能:
・通信方式:光パルス
・ワイヤレス設定:レシーバー
・通信チャンネル:Ch.1~4
・受信角:センダーに対して左右約±45°、上約25°、下約20°
カスタマイズ機能:
・カスタム機能:10種
・パーソナル機能:9種
電源:
・本体電源:単3形アルカリ乾電池 4本 ※単3形ニッケル水素電池使用可能
・発光回数:約115~800回 ※単3形アルカリ乾電池使用時
大きさ:約74.6(幅)×130.4(高さ)×105.1(奥行)mm
質量:約385g(ストロボ本体のみ、電池別)

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